05.04 Mon 2015
Mathew Jonson Japan Tour 2015

Time

Open 22:00

Ticket

Adv : 3,000 / Door : 4,000 ※ドリンク代別途要

Act

GUEST LIVE : Mathew Jonson
GUEST DJ : Gonno

SUPPORT DJ : ZEN / soejima / MISA / RYO

Info

ローソンチケット68037 (チケット発売日:2015/3/29)

【チケット取扱店】
dall 086-255-5868
ETERNITY 086-251-1218
Forty Five 086-222-4588
FVK 086-941-7305
GREEN HOUSE岡山店 086-245-8451
GREEN HOUSE倉敷店 086-421-3108
レコード屋倉敷店 086-423-0510
サウダーヂな夜 086-234-5306
Shuri 086-234-4911
trees 086-227-0175
⑤デリ田町店 086-235-3532
11 the rocks 070-5051-1169

【問合せ】YEBISU YA PRO / TEL … 086-222-1015 / E-mail … info@yebisuyapro.jp

Mathew Jonson

MATHEW JONSON (Wagon Repair / CA)

フリースタイル・テクノ・ジャムバンド「Cobblestone Jazz」でテックフュージョンを世界に提唱し、シーンを震撼させたミニマル/テクノのパイオニア、Mathew Jonson。世界のトップレーベルの一つに挙げられる<Wagon Repair>主宰。現在のエレクトロニックミュージック・シーンにおいて最も卓越したプロデューサーの一人である。

カナダ・ヴァンクーバー出身(現在はドイツ・ベルリン在住)の彼は、幼少の頃からクラシックピアノやジャズドラムを習い、父親の影響で9才からシンセサイザーに親しみ、10代の頃にはすでにビートを作っていた。19才の時に、Tyger DhulaDanuel TateColin de la Plante (The Mole)3人と出会い、禁断の四重奏「Modern Deep Left Quartet」を結成。2001年に<Itiswhatitis>よりデビューシングル'New Identity'をリリースした後、PerlonMinusKompaktなどシーンを牽引する名門レーベルから立て続けにシングルヒットを放ち、2005年に自身のレーベル<Wagon Repair>を設立。彼の楽曲は、Richie HawtinRicardo VillalobosLucianoLaurent GarnierGilles Petersonなどから称賛されるほか、Chemical BrothersMobyFour TetPlastikmanらのリミックスも手がけ、多くのメディアでベストプロデューサーに選出されている。

また、最新のコンピューターとアナログ機材を駆使した即興的ライブにも定評があり、RATop 20 LIVE Acts」では2011年より4年連続で入賞。ここ日本では、MetamorphoseThe LabyrinthThe Star Festivalといった野外フェスや、Resident Advisor10周年記念パーティー"RA X"Red Bull Music Academy Tokyo 2014イベントなどに出演。その天性とも言うべき音楽センスと情熱を纏ったLIVEパフォーマンスは、”エレクトロニックミュージック・ライブアクトの完成形”と称されている。

 

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GONNO

 

GONNO (WC Merkur mulemusiq International Feel)

日本の次世代ハウス/テクノを代表する旗手として、アシッドかつメロディック、幅広くストーリー性溢れるプレイで各地で活躍。

2011年にInternational Feel Recordingsからリリースされたシングル”Acdise #2”が、ロラン・ガルニエやジェームス・ホールデン、フランソワ・ケヴォーキアン等にプレイされ、2011年のベストテクノレコードと言えるヒットを記録。

2013年にはジェフ・ミルズ”Where Light Ends”のリミックス提供を初め、NYBeats In Space Recordsからの”The Noughties EP”、ALTZとのスプリットシングル、Calm別名義K.F.のリミックス等を次々と発表、海外公演も数年に渡り行い、同年にはロンドンBoiler Roomに初出演も果たした。

2015年には4年ぶりにInternational Feelより新作”Obscurant”を発表。従来のアシッド/メロディックな要素を残しながら、スローモーかつポストクラシカルなアプローチを意欲的に取り入れた本作も、収録曲”A Life With Cralinet”はVice Magazine UKの音楽チャンネル”THUMP”の2015年上半期において4位に取り上げられている。

8月には自身10年振りの、ワールドワイドではデビュー作となるアルバム”Remember The Life Is Beautiful)を発表、PitchforkResident Advisorなど海外各メディアで賛辞を得る。

毎年恒例の欧州ツアーも2015年秋にはベルリンPanorama BarやグラスゴーSub Clubをはじめとした各国で大盛況に終わり、冬にはBoiler Room5周年にも出演し話題となった。

2016年、ベルリンBerghainが運営するレーベルOstgut TonからNick Hoppnerとの共作「Fantastic Planet」を発表。同年12月には、Berghain 12周年アニバーサリーパーティーにも出演を果たした。

近年ではヨーロッパの他にアメリカ/オーストラリア/アジアへのツアーも勢力的に行い、その傍らオランダDekmantelPodcastシリーズにDJミックスも提供している。

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