03.03 Sat 2018
続・最初の夜

Time

Open 23:00

Ticket

Adv : 3,000 / Door : 3,500 ※ドリンク代別途要

Act

GUEST DJ : KENJI TAKIMI (Crue-L / Being Borings) / DJ HIKARU

GUEST LIVE : KEITA SANO

DJ’s : DJ JUN / YORK / FxJxTx / cherry / DJ Nobo

Info

ローソンチケット62145

※IDチェックあり / 18歳未満入場不可 / スタンディング
※24時までにお越の方は2000円(ドリンク代別途要)で入場いただけます
※チケット発売は2月3日(土)~
【問合せ】YEBISU YA PRO / TEL … 086-222-1015 / E-mail … info@yebisuyapro.jp

【チケット取扱店】
dall 086-255-5868
ETERNITY 086-251-1218
Forty Five 086-222-4588
FVK 086-941-7305
GREEN HOUSE岡山店 086-245-8451
GREEN HOUSE倉敷店 086-421-3108
レコード屋倉敷店 086-423-0510
サウダーヂな夜 086-234-5306
trees 086-227-0175
⑤デリ田町店 086-235-3532
11 The Rock 070-5051-1169
FOLK STAND

KENJI TAKIMI

 

東京都生まれ。DJ/Crue-L代表。DJ界におけるMaster of The Romanticとも評され、欧米を中心とした海外DJ公演も毎年多数。3枚のオフィシャルMIXCDの他に、Being BoringsCrue-L Grand OrchestraLuger E-Go等の名義で作品をリリース。リミキサーとしてもCut CopyNina KravizPhil Manzanera(Roxy Music)CorneliusHiroshi FujiwaraSebastien TellierYour Song Is Good他、多数手掛けている。

HP
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DJ HIKARU

 

日本中のおもしろパーティをトビ廻るDJ。ゆるい次男。ネコ好き。高円寺の人間交差点こと〈GRASSROOTS〉のハコ番を経て、沖縄へ移住。大規模な野外フェスティバルや、大バコで海外アーティストのサポートからアンダーグラウンド・パーティーまで、どんな現場でもこなしてしまう現在もっともパーティ・シーンから厚く信頼されるDJだ。ダブ、レゲエ、ヒップホップ、ソウル、ファンク、ディスコ、ブレイクビーツ、ハウス、テクノ、ジャズ、ロック、アンビエント、様々なワールド・ミュージック等々、「フリー・フォームを超えたフリー・フォーム」と云われるほどの自由な在り方で、古今東西縦横無尽にジャンルを超えてオール・ミックス。独自の解釈でいとも自然に混ぜ合わせ、聴く者を 引き込んで行ってしまう彼のプレイは誰にも真似出来ない。当然その音楽性は浅く広い訳ではなく、「深く広い」また、1997年よりDr.TETSUとのユニット、「BLAST HEAD」としても活躍。1999年から2000年までに1st/2ndアルバムをリリースし、CHARI CHARIやボアダムスのEYE等に絶賛される。2001年に彼等自身でfree handレーベルを立ち上げ渾身の傑作3rdアルバム「head music」をリリース。ジャンルを飛び越えたまさしくフリーな音楽観溢れるヴァイブを放つマスターピースとして広くシーンに浸透し、CHARI CHARICALMのコンパイルCDにもライセンスされた。続く2002年にリリースされた4thアルバム「Landscape」で、さらに自由度の高い音楽性を提示。更なる広い音楽ファンを魅了する。2004年にはUAのアルバムで1曲プロデュースや、光はREBEL FAMILIAREMIXRIBERTHのミックスCD等を手掛ける。そして2007年に5年ぶりのアルバム「Outdoor」をリリース。200985日には、結成12年にして快進の6枚目となるフル・アムバム「NU ISLAND」をリリース。多数のDJやクリエイター、パーティー・フリーク、クラブ・ミュージック・ファン達に厚い信頼得て認知される。2012年には公式DJミックス作品「HIGH PSY」が何と世界リリース、2013年には日本の音源を使用した「COUNTRY OF ORIGIN: JAPAN」、2015年にはTHA BLUE HERBのフロントマンとして活動してきたtha BOSSの客演集DJミックス作品「BORDERS」、KENICHI YANAIとのプロジェクトHIKARU meets KENICHI YANAIのアルバム「EASY LISTENING?」のリリース、三宅洋平主催のHAISAI RECORDSから「OKINAWA ZANPAJAM MIX」のリリースと精力的に活動を続けている。今年に入り「Ragtime」、「OK? Tropical Ghetto dub -FOR ARIWA-」をリリース。

KEITA SANO

 

1989年生まれ、左利き、from Okayama

2014年よりMister Saturday NightSpring TheoryLet's Play HouseRett I Fletta等、多数(9ヶ国!)のレーベルから12inch Vinylを中心に作品を発表。

フロアからのインスピレーションを軸に、ハウス/テクノ・ミュージックの高揚感、陶酔感、グルーヴ感を完全にモノにした熱量のある野太い音響表現は、世界中でDJ/クリエイターを含む多くの支持者を獲得中。Liveでは自身の楽曲を再構築してピークタイムのフロアへ落とし込む。

20168月、Crue-Lよりデビュー・アルバム「The Sun Child」をリリース。ベルリンPanorama Barを含む初のヨーロッパLiveツアーを敢行。Red Bull Music Academy Montrealにも選出される。

2017 2度目のヨーロッパツアー、初のニューヨークツアーを終え、自身主宰のMAD LOVE Recordsを始動。同タイトルの12インチEpを発表。

ハウス/テクノの枠を超えて、ポスト・インターネットのクラブ・ミュージック・シーン全域からワールドワイドに期待を集める新世代アクトである。

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